鳥取大学生命機能研究支援センターの技術・研究シーズを中心にしたビジネス交流会に参加しました。医療、環境、食料関連ビジネス創出のため非常に有意義な会合でした。
シーズ概要:
http://www.cjrd.tottori-u.ac.jp/pccgi/wnew4/file01/20100215110353_1.pdf
http://www.cjrd.tottori-u.ac.jp/pccgi/wnew4/disp.cgi?num=20100215110353
鳥取大学生命機能研究支援センターの技術・研究シーズを中心にしたビジネス交流会に参加しました。医療、環境、食料関連ビジネス創出のため非常に有意義な会合でした。
シーズ概要:
http://www.cjrd.tottori-u.ac.jp/pccgi/wnew4/file01/20100215110353_1.pdf
http://www.cjrd.tottori-u.ac.jp/pccgi/wnew4/disp.cgi?num=20100215110353
水不足、水質汚染深刻である中国は、急激な経済成長に伴い、一層、水の需要が高まりつつある。当局も制度の改正や補助金、外資・民間への開放など積極的な施策を打ち出しているそうだ。
既に英仏の水メジャーは中国国内に向け、それぞれ1兆円以上投資するなど攻勢をかけており、最近では、中国系企業も着実に事業を拡大し、国内における水関連企業の上場は約10社を数えるまでとなっている。
汚染が激しい中国では、様々な技術を導入し、環境ビジネスのモデル国になりうる勢いで、水源確保から汚水処理まで、非常に有望なビジネス分野と見られている。あのIBMも新規参入しているそうだ。
契約予定の東御市生産チームから連絡が入った。
上田から菅平高原に向かう途上の真田町にある約2,500坪の農産地で作付けが始まるとのこと。人材は、農業経験のあるシルバーセンターの方々によるもので、成育管理は期待でき、しっかり雇用を確保するところがさすが。
堆肥は籾殻を蒸して醗酵させたものを使い、マイナスイオンを含ませたミネラル水で土中灌水しながら生育させる。キャベツの糖度が7.5度にもなるそうで、引き合いが多く来るだろう。
「プランター生活」という苗木とプランターセットの提供を3月末から開始します。
手軽なキットと特殊な資材で、家庭で手軽に、いちご、トマトなどの栽培を可能にする優れモノです。
ご案内、詳細はこちら
苗木アンケートも行っています!
実は、愛知県に住む当社の非常勤の田舎に結構広い畑があり、そこでは、複数の農法、農業資材を使用し評価を行っている。作物は、玉ねぎ、にんにく、白菜、キャベツ、青梗菜、ホウレンソウ、小松菜、大根、人参、かぶなど、多くのものを栽培している。慣れているとはいえ、基本的に素人の栽培のはずなのだが、以外に玄人っぽい仕上がりとなった。今まで評価してきた土壌改良材を使った土つくりから始めた賜物である。次回の作付は販売するほどの大量の栽培となるとのこと。
(写真はにんにく。素晴らしく成長している)

先日、森林の整備、カーボンオフセットサービスの提供を行っている、一般社団法人more treesの関係者とお話をする機会があった。あの坂本龍一さんが代表をされる団体である。現在、小諸で整備をする間伐材をプランターなどに利用するとのことだ。我々が持つ、ほとんど失敗しない土壌改良材との相性は良く、マーケティングを行うこととしている。期待されたし!
新型インフルエンザが日本でも急速に広まる気配がします。水際での防御も限界なのでしょう。新型インフルエンザは感染力は強いものの毒性はそれほどではありません。よってまず、自分の免疫力を保つことでしょう。食べて寝て無理をしないことを心がけます。
私はその上に、以前から取り組んでいたサプリメントを取り始めました。アガリクスとデトックス系のアクアスゼオ(ゼオライト)です。アガリクスは免疫力アップ、アクアスゼオは、デトックスと体のphコントロール、大量のコントロールも行うそうです。コマーシャルではないのですが、当社の販売サイト(野菜ストック)にも掲載しています。ご心配は方はお試しあれ。